ノセヨの仕事は、
ただの設備工事ではありません。
それは、街の未来を支える大きな一歩。
あなたが関わる電気・水・空気のひとつひとつが、
地域のくらしに欠かせない大切な
インフラとなり、
確かな未来へとつながっていきます。
その仕事は、地図に刻まれ、
次世代にとってなくてはならない
存在として、愛され続けます。
あなたが踏み出すその一歩が、
人々のくらしを支え、
地域のシンボルとなる。
未来をかたち作る仕事を、
この場所で。
各職種の仕事内容と1日の流れを
ご紹介します。
多様な個性を尊重し、お互いに刺激し合いながら成長できる雰囲気と
制度が整っています。
さらに、社員一人ひとりが自分の強みを活かして、
のびのびと働けるような社内環境づくりにも力を入れています。
ノセヨの働き方や職場の雰囲気がわかるブログ!
◆はじめに ノセヨの成長を加速させるのは、社員一人ひとりの「基礎力」から。 そんな想いのもと、若手社員8名による「ビジネススキル研修(全11回)」がいよいよ大阪で開幕しました! 本シリーズは参加者が交代で現地の様子をお届けする新連載です。 第1回の担当者は、普段ブログの執筆を手掛けております、入社3年目のM.Aです🌼 ビジネスマナー習得に向けて🖊 2026年4月17日。 少し緊張した面持ちで、パリッとしたスーツに身を包んだメンバーたちが研修会場へと向かいました。 ◆ 緊張感と「ノセヨ」の存在感 会場は、多くの企業の若手社員が集まる真剣な空気感。 時間厳守、身だしなみの徹底など、開始直後からピリッとした心地よい緊張感に包まれました。 驚いたのは、参加企業の中でもノセヨからの参加人数が最多だったこと! 仲間の顔が近くにあることで、緊張が少しずつ「よし、やってやるぞ」という意欲に変わっていくのを感じました。 まずは目標設定からスタート。 「半年後、1年後、そして3年後の自分はどうありたいか?」 未来の自分を具体的にイメージするのは少し難しかったですが、今の自分に足りないものを見つめ直す貴重な時間となりました。 他社の参加者とも交流を深めるアイスブレイクを挟みながら、グループワークやペアワーク中心の実践的な学びが進んでいきます。 ◆ 「知っている」から「できる」へ。敬語の再洗礼 誰もが一度は学んだはずの「敬語表現」 しかし、いざ実践となると「あれ、どっちが正しいんだっけ?」とあやふやな点が多いことに気づかされます。 「おっしゃる」と「申し上げる」の使い分けは? 尊敬語、謙譲語、丁寧語の境界線は? 敬語はビジネスマナーの基本の「き」。 正しい言葉遣いは、お客様や仲間への「敬意」の表れ。 はきはきとした発声も意識したいポイントです。 また、意外な学びだったのが「下記」と「以下」の使い分け。 日常的に使っている言葉でも、ビジネス文書としての正しいルールを知ることで、ビジネスマンとしての自信に繋がりました。 ◆ 席次マスターへの道!楽しみながら学ぶのがノセヨ流 会議室、タクシー、エレベーター……。 意外と迷ってしまうのが「上座・下座」のルールです。 研修の帰り道、さっそく学んだことをアウトプット! 「誰が一番早くエレベーターの下座(操作盤の前)へ行けるか」を競い合う場面も😄 同年代のメンバーが多いからこそ、真剣に学び、和気あいあいと切磋琢磨できる。 これがノセヨの良さだと改めて実感しました。 研修後は、大阪名物の串カツで打ち上げ!🍻 美味しい食事を楽しみながら、研修の振り返りや仕事への熱意を語り合い、メンバー同士の結束も一段と深まりました。 ◆編集後記🌼 「知っている」と思っていたマナーも、深く学ぶことで新しい発見ばかりの一日でした。 今回学んだことを、明日からの業務でさっそく体現していきます! 全11回のビジネススキル研修、次回からは参加メンバーが交代で現地の熱気をレポートしていく予定です。 成長していく私たちの姿を、ぜひ温かく見守ってください! 次回の担当は入社して間もない、初々しい新入社員さんです🍀 新鮮な気づきがあったら良いなと期待しています #ノセヨ研修 #若手社員の日常 #ビジネスマナー #大阪研修
2026年4月1日。 新しい季節の始まりとともに、令和8年度の入社式を執り行いました。 今年は、フレッシュな3名の新入社員を私たちの仲間に迎えることができました。 「自分の時よりも緊張しています」と話してくれたのは、昨年入社の先輩社員。 彼が先導し、会場を包む温かい拍手の中で新入社員を迎えました。 式の中で特に印象的だったのは、専務取締役による力強い決意表明です。 「未来のノセヨを担う」という覚悟に満ちた前向きな言葉に、私たち既存社員も改めて身が引き締まる思いでした。 最後は恒例の「ノセヨポーズ」で記念撮影!📸 彼らのエネルギッシュな輝きが、ノセヨに新しい風を吹き込んでくれることを確信しています。 今後の彼らの活躍に、ぜひご注目ください!🍀
みなさん、こんにちは!ノセヨ採用担当です。 2026年3月7日、彦根の平和堂HATOスタジアムで開催された「第3回 e-radio 42.195km チャリティーリレーマラソン」に、今年もチャレンジャーノセヨが参戦してきました! 一昨年から始まったこの大会、ノセヨは皆勤賞の「3回目」の出場です。 当日の気温は、最低気温2.6℃、最高でも7.3℃。 スタジアムの華やかさとは裏腹に、一歩外へ出ると身体を押し戻すような強烈な突風と上り坂が……! コンディションは決して楽ではありませんでしたが、そこは「チャレンジャーノセヨ」。 みんなの応援を力に変えて駆け抜けました。 ◆ 19歳から73歳まで!世代を超えたタスキリレー 1周1.5kmのコースを28周。 今回は、新入社員からベテランまで総勢14名でタスキを繋ぎました🏃 今年のチーム平均年齢は約41歳。 昨年より「1歳」若返ったことが、実は密かな自慢です(笑)。 初出場の部長は、なんと昼食前の現場で秘密特訓を敢行。(練習はなんと1回だけ…!) さらに、チーム最年長・73歳の部長は、この日のために1年間ランニングマシンで鍛え上げ、昨年のタイムを3分10秒も更新するというストイックな一面を見せてくれました! ◆ 「安全第一」のはずが、まさかの好記録!? 今年の目標は、無理をせず「とにかく安全に、無事タスキをつなぐこと」。 順位にこだわらず楽しもうと話していましたが、結果は「3時間33分」! なんと、昨年より5分もタイムを短縮してゴール!✨️ 「平均年齢が1歳若返ったおかげかな?」なんて笑い合いましたが、 実はみんな、自転車通勤に切り替えたり仕事終わりに走ったりと、こっそり努力していたようです。 そんな「やる時はやる」のも、ノセヨらしいところかもしれません。 ◆ 最後はやっぱり、食べて笑って! 走りきった後は、恒例の焼肉で打ち上げ!🍺🥩 若手メンバーの食べっぷりは、まるで「大食いバトル」。 部署も年齢もバラバラですが、同じゴールを目指して汗を流した後のビールとお肉は格別です! 最高のコミュニケーションの場になりました。 ◆ ノセヨは、一緒に走る「仲間」を募集しています マラソンも仕事も、大切なのは順位よりも「みんなでバトンをつなぐこと」。 こうして世代を超えて一つのことに熱くなれるのが、私たちの自慢です。 「ちょっと楽しそうだな」「一緒に走ってみたいな(あ、もちろん打ち上げだけでも!)」と思ったあなた。 来年は、私たちと一緒にタスキを繋いでみませんか? 新しい仲間にお会いできるのを、メンバー一同楽しみに待っています!💪 🏃昨年の挑戦はこちら🏃 |CULTURE|「第2回e-radio42.195kmチャリティー・リレーマラソン」に参加しました!