ノセヨの仕事は、
ただの設備工事ではありません。
それは、街の未来を支える大きな一歩。
あなたが関わる電気・水・空気のひとつひとつが、
地域のくらしに欠かせない大切な
インフラとなり、
確かな未来へとつながっていきます。
その仕事は、地図に刻まれ、
次世代にとってなくてはならない
存在として、愛され続けます。
あなたが踏み出すその一歩が、
人々のくらしを支え、
地域のシンボルとなる。
未来をかたち作る仕事を、
この場所で。
各職種の仕事内容と1日の流れを
ご紹介します。
多様な個性を尊重し、お互いに刺激し合いながら成長できる雰囲気と
制度が整っています。
さらに、社員一人ひとりが自分の強みを活かして、
のびのびと働けるような社内環境づくりにも力を入れています。
ノセヨの働き方や職場の雰囲気がわかるブログ!
◆はじめに ノセヨの成長を加速させるのは、社員一人ひとりの「基礎力」から。 若手社員8名が挑む「ビジネススキル研修(全11回)」、今回は第3回のレポートをお届けします! 本シリーズは、参加メンバーが交代で現地の熱気をお伝えしていく連載企画。 第3回となる今回の担当は、J.Nです! 私は今、現場で若手として研修に取り組みながら、実は「人を育てる立場(上司・先輩)」としてのスキルも磨いている真っ最中。 前回学んだ「PDCAサイクル」を職場でどう実践したのか、熱くリアルにお届けします! 前回のレポートはこちら▼ |WORKS|【研修レポートvol.2】「知る」から「動かす」へ!若手8名が学ぶPDCAサイクル PDCAサイクル実践編🖊 社員研修旅行を翌日に控えた2026年5月28日。 前回の「座学」から一歩進み、今回は「いかに現場で実践するか」を突き詰める、濃い一日がスタートしました。 ◆ 厳しいけれど、ありがたい!他社メンバーからのフィードバック まずは研修の参加者同士でグループを作り、この1か月間、職場でどのようにPDCAを回してきたかの実践結果を報告し合いました。 自分の取り組みを振り返る中で、「あ、ここは前よりスムーズにできるようになったな」と自身の成長を実感できる瞬間も。 しかし、本当に価値があったのはその先でした。 異なる業種、異なる環境で働くグループメンバーからの、客観的で鋭いフィードバック。 「そんな考え方もあるのか!」「その視点はなかった!」と、視野がパッと広がるような新しい気づきの連続でした 自分なりにしっかりと「基準」を設定して計画(Plan)を立てていたつもりでしたが、他者の目線が入ることで、自分の甘さや改善点がクリアに。 改めて、独りよがりにならず「他者からのフィードバックを素直に受け取る」ことの大切さを実感した有意義な時間となりました。 ◆ 言ったからにはやらなくちゃ!周囲を巻き込む「Act(改善)」 基準をブラッシュアップしたところで、次の実践に向けた行動計画を練り上げます。 そこで今回、私の心に一番深く残ったのが「第三者の力を活用すること」という教えでした。 「え? 自分の成長のためのPDCAなのに、他人の力を借りるの?」 そう、自分の成長のためだからこそ、周りを巻き込むことで打率が圧倒的に上がるのです。 ノセヨでは毎朝の朝礼で、その日の業務内容を全員で共有しています。 「だったら、自分が取り組んでいるPDCAの目標も朝礼でみんなに宣言しちゃおう!」と考えました。 「みんなに宣言したからには、やらなくちゃ!」 自分一人ではつい甘えが出てしまうこともありますが、周囲に公言することで、良い意味でのプレッシャーが生まれます。 先輩たちを巻き込み、日々の「報連相(ほうれんそう)」もうまく活用しながら、愚直にPDCAサイクルを回し続けることこそが、プロとしての成長への近道なのだと確信しました。 ◆ 若手と上司、双方の目線があるから「安心して成長できる」 研修終了後は、ノセヨのメンバーで串カツ屋さんへ! 翌日からの社員研修旅行に備えて今回は「サクッと懇親会」でした。 この研修は若手のスキル向上が一番の目的ですが、それだけではありません。 年齢の近い仲間が集まり、現場の垣根を越えてざっくばらんに本音を語り合えるのも、この研修の大切な価値だと感じています。 また、私自身は若手としてこの研修をインプットする一方で、実は「上司・先輩として、若手の目標設定や適切なフィードバックの方法を学ぶ研修」にも参加しています。 ノセヨは、若手だけが頑張る会社ではありません。 「若手も、育てる上司も、みんなが一緒に学び続けている環境」だからこそ、私たち若手も失敗を恐れず、安心して打席に立ち、成長していけるのだと改めて自社の強みを感じました。 ◆編集後記🌼 次回のレポート担当は、4月に入社した経理メンバーのM.Yさんです! 入社からわずか2か月ですが、すでにノセヨの経理業務を担当している、頼もしい存在。 実は、苦手だったパソコンのブラインドタッチを、隙間時間を見つけてはコツコツ練習している努力家なんです! 日々成長を続けるYさんが、どんな学びや気づきをレポートしてくれるのか、今から楽しみです。 次回のレポートも、ぜひお楽しみに! #ノセヨ研修 #若手社員の日常 #PDCAサイクル #大阪研修 #新入社員の成長記録
◆はじめに ノセヨの成長を加速させるのは、社員一人ひとりの「基礎力」から。 若手社員8名が挑む「ビジネススキル研修(全11回)」、今回は第2回のレポートをお届けします! 本シリーズは、参加メンバーが交代で現地の熱気をお伝えしていく連載企画。 今回の担当は、4月に入社したばかりの新入社員、R.Mです。 毎日が新しいことの連続ですが、研修で得たたくさんの気づきをありのままにお伝えします! 前回のレポートはこちら▼ |WORKS|【研修レポートvol.1】プロへの第一歩!若手8名が挑むビジネススキル研修がスタート! PDCAサイクルを学ぶために🖊 前回の研修から約1か月が経った2026年5月15日。 「この1か月、自分は成長できたかな……?」と少しの不安と心地よい緊張感を抱えながら、メンバー全員で再び研修会場へ向かいました。 ◆ 1ヶ月ぶりの再会と、刺激的な「宿題」の発表 会場に入ると、前回も見かけた他社の参加者の方々の姿が。 1か月ぶりの再会に、会場の空気も自然と和みます。 研修は、第1回で出された「宿題」の発表からスタート! この1か月間、それぞれが職場で実践してきた内容をグループ内でシェアしました。 メンバーの発表を聞く中で、「そんな工夫の仕方があったのか!」「その視点は自分になかった!」と、驚きと刺激の連続。 お互いの取り組みから新たな気づきをたくさん得ることができ、モチベーションの高い状態で本編へと突入しました! 休憩時間には、ノセヨのメンバーと他社の参加者が積極的に交流する様子も見られ、有意義な時間となりました😊 ◆ 「他責」から「自責」へ。高く評価されるプロの姿勢とは? 今回の大きなテーマの一つが、「社会人として評価される人とは、どのような人か」を突き詰めること。 私はこれまで、漠然と「頑張っていれば評価されるのかな」と考えていました。 しかし研修を通じて、その考えがいかに浅かったかを痛感させられました。 社会人としての「責任」の重さ ビジネスにおける「時間」の価値 ただ目の前の仕事をこなすだけではプロとは言えません。 日々の行動や姿勢の積み重ねこそが「信頼」となり、評価に繋がっていくのだと学びました。 特に心に刺さったのは、何か問題が起きたときに周りのせいに(他責)するのではなく、「自分にできることは何だったか(自責)」の視点で考えることの大切さ。 このマインドセットは、ノセヨの先輩方がいつも大切にされている姿勢そのものだと気づきました。 ◆ PDCAを回せ!「期限」と「基準」が行動を変える 後半は、ビジネスの基本である「PDCAサイクル」の実践です。 PDCAサイクルは、 「Plan(計画)」 「Do(実行)」 「Check(評価)」 「Act(改善)」 の4つのステップで構成されています。 今回特に響いたのは、Plan(計画)における「期限」と「基準」を明確にする重要性です。 私は普段、タスクに対して「なるべく早くやります」と期限を曖昧にしてしまいがちでした。 しかし、それでは正しいCheck(評価)ができません。 「〇月〇日の〇時までに、〇〇な状態にする」という具体的な基準を設けてこそ、初めてサイクルが回り出すのだと学びました。 研修終了後は、ノセヨのメンバー同士で振り返り会を実施! お互いの反省点やグループワークのフィードバックを話し合い、「次はこうしよう!」と大いに盛り上がりました。 ◆編集後記🌼 計画を立てる際、心のどこかで「自分は大丈夫だろう」と過信していた部分がありました。 しかし、仲間からフィードバックをもらうことで、期限や基準がまだ曖昧な部分があることに気づかされた、本当に濃い一日でした。 全11回のこの研修、次回もメンバーが交代でレポートをお届けします。 一歩ずつ、でも確実にプロへと近づいていく私たちの姿を、ぜひ温かく見守ってください! さて、次回のレポート担当は、私と同じく4月に入社したJ.Nさんです🍀 いつもハツラツとしていて前向きなNさん。 彼ならではのポジティブな視点で、どんなレポートを届けてくれるのか今からとっても楽しみです! 次回のレポートも、ぜひお楽しみに! #ノセヨ研修 #若手社員の日常 #PDCAサイクル #大阪研修 #新入社員の成長記録
2026年5月11日 滋賀県立大学で開催された「インターンシップフェス」に参加してきました! 今回のノセヨは、気合十分な2人のメンバーが出陣。 パートナー企業である「滋賀レイクス」野本選手の等身大パネルも一緒に、賑やかにブースを構えました。 さらに、ブース配置のくじ引きではなんと「入口付近」をゲット! 「持ってる」ノセヨチームは、用意した広告ティッシュの完売を目指して、元気いっぱいに学生のみなさんをお迎えしました。 △ 応援部隊が撮影した、熱気あふれる一枚。 少しブレていますが、現場の勢いを感じてください!笑 ◆ 90名中21名がノセヨブースへ! 当日は20社以上の企業が参加する中、なんと21名もの学生さんが足を運んでくださいました! 学科や学年を問わず、多くの方と出会えたことに心から感謝です。 特にお昼休みはブースが溢れるほどの大盛況! 「若手が中心となって挑戦できる環境」や、仕事のやりがいについて、和気あいあいとした雰囲気でお話しすることができました。 ◆ 「えっ、ここも!?」驚きの声が上がった実績紹介 対話の中で一番盛り上がったのは、ノセヨが関わった施工実績の紹介でした。 「ここ、県立大学で工事した時の写真だよ」とお見せすると、驚いて目を丸くする学生さんも。 彦根城 お城トンネル プロシードアリーナ 草津駅前エリア など、「実は毎日通っていた場所」にノセヨが深く関わっていることを知り、建設業の面白さを肌で感じてもらえたようです。 ◆ インターンシップはいつでも、どなたでも大歓迎! 「明日からでもインターンシップに行きたい!」 「夏休みに1日だけ参加してみたい」 「単位のために15日くらい参加できますか?」 そんな皆さんの想い、大歓迎です。 期間や参加スタイルは柔軟に相談可能です! 🌱 社会経験をしてみたい1回生 🌈 まだまだ選択肢を広げたい2回生 📝 就活準備を始める3回生 🏆 本格的に将来を見据える4回生 ノセヨでは、学部・学年・参加期間を問わず、インターンシップを受け入れています。 「ちょっと気になるかも」という直感だけでも大歓迎です 滋賀の街を支える仕事のワクワクを、ぜひ一度体験しに来てください。 エントリーフォームからのお問い合わせ、お待ちしています🍀