ノセヨの仕事は、
ただの設備工事ではありません。
それは、街の未来を支える大きな一歩。
あなたが関わる電気・水・空気のひとつひとつが、
地域のくらしに欠かせない大切な
インフラとなり、
確かな未来へとつながっていきます。
その仕事は、地図に刻まれ、
次世代にとってなくてはならない
存在として、愛され続けます。
あなたが踏み出すその一歩が、
人々のくらしを支え、
地域のシンボルとなる。
未来をかたち作る仕事を、
この場所で。
各職種の仕事内容と1日の流れを
ご紹介します。
多様な個性を尊重し、お互いに刺激し合いながら成長できる雰囲気と
制度が整っています。
さらに、社員一人ひとりが自分の強みを活かして、
のびのびと働けるような社内環境づくりにも力を入れています。
ノセヨの働き方や職場の雰囲気がわかるブログ!
2026年5月11日 滋賀県立大学で開催された「インターンシップフェス」に参加してきました! 今回のノセヨは、気合十分な2人のメンバーが出陣。 パートナー企業である「滋賀レイクス」野本選手の等身大パネルも一緒に、賑やかにブースを構えました。 さらに、ブース配置のくじ引きではなんと「入口付近」をゲット! 「持ってる」ノセヨチームは、用意した広告ティッシュの完売を目指して、元気いっぱいに学生のみなさんをお迎えしました。 △ 応援部隊が撮影した、熱気あふれる一枚。 少しブレていますが、現場の勢いを感じてください!笑 ◆ 90名中21名がノセヨブースへ! 当日は20社以上の企業が参加する中、なんと21名もの学生さんが足を運んでくださいました! 学科や学年を問わず、多くの方と出会えたことに心から感謝です。 特にお昼休みはブースが溢れるほどの大盛況! 「若手が中心となって挑戦できる環境」や、仕事のやりがいについて、和気あいあいとした雰囲気でお話しすることができました。 ◆ 「えっ、ここも!?」驚きの声が上がった実績紹介 対話の中で一番盛り上がったのは、ノセヨが関わった施工実績の紹介でした。 「ここ、県立大学で工事した時の写真だよ」とお見せすると、驚いて目を丸くする学生さんも。 彦根城 お城トンネル プロシードアリーナ 草津駅前エリア など、「実は毎日通っていた場所」にノセヨが深く関わっていることを知り、建設業の面白さを肌で感じてもらえたようです。 ◆ インターンシップはいつでも、どなたでも大歓迎! 「明日からでもインターンシップに行きたい!」 「夏休みに1日だけ参加してみたい」 「単位のために15日くらい参加できますか?」 そんな皆さんの想い、大歓迎です。 期間や参加スタイルは柔軟に相談可能です! 🌱 社会経験をしてみたい1回生 🌈 まだまだ選択肢を広げたい2回生 📝 就活準備を始める3回生 🏆 本格的に将来を見据える4回生 ノセヨでは、学部・学年・参加期間を問わず、インターンシップを受け入れています。 「ちょっと気になるかも」という直感だけでも大歓迎です 滋賀の街を支える仕事のワクワクを、ぜひ一度体験しに来てください。 エントリーフォームからのお問い合わせ、お待ちしています🍀
◆はじめに ノセヨの成長を加速させるのは、社員一人ひとりの「基礎力」から。 そんな想いのもと、若手社員8名による「ビジネススキル研修(全11回)」がいよいよ大阪で開幕しました! 本シリーズは参加者が交代で現地の様子をお届けする新連載です。 第1回の担当者は、普段ブログの執筆を手掛けております、入社3年目のM.Aです🌼 ビジネスマナー習得に向けて🖊 2026年4月17日。 少し緊張した面持ちで、パリッとしたスーツに身を包んだメンバーたちが研修会場へと向かいました。 ◆ 緊張感と「ノセヨ」の存在感 会場は、多くの企業の若手社員が集まる真剣な空気感。 時間厳守、身だしなみの徹底など、開始直後からピリッとした心地よい緊張感に包まれました。 驚いたのは、参加企業の中でもノセヨからの参加人数が最多だったこと! 仲間の顔が近くにあることで、緊張が少しずつ「よし、やってやるぞ」という意欲に変わっていくのを感じました。 まずは目標設定からスタート。 「半年後、1年後、そして3年後の自分はどうありたいか?」 未来の自分を具体的にイメージするのは少し難しかったですが、今の自分に足りないものを見つめ直す貴重な時間となりました。 他社の参加者とも交流を深めるアイスブレイクを挟みながら、グループワークやペアワーク中心の実践的な学びが進んでいきます。 ◆ 「知っている」から「できる」へ。敬語の再洗礼 誰もが一度は学んだはずの「敬語表現」 しかし、いざ実践となると「あれ、どっちが正しいんだっけ?」とあやふやな点が多いことに気づかされます。 「おっしゃる」と「申し上げる」の使い分けは? 尊敬語、謙譲語、丁寧語の境界線は? 敬語はビジネスマナーの基本の「き」。 正しい言葉遣いは、お客様や仲間への「敬意」の表れ。 はきはきとした発声も意識したいポイントです。 また、意外な学びだったのが「下記」と「以下」の使い分け。 日常的に使っている言葉でも、ビジネス文書としての正しいルールを知ることで、ビジネスマンとしての自信に繋がりました。 ◆ 席次マスターへの道!楽しみながら学ぶのがノセヨ流 会議室、タクシー、エレベーター……。 意外と迷ってしまうのが「上座・下座」のルールです。 研修の帰り道、さっそく学んだことをアウトプット! 「誰が一番早くエレベーターの下座(操作盤の前)へ行けるか」を競い合う場面も😄 同年代のメンバーが多いからこそ、真剣に学び、和気あいあいと切磋琢磨できる。 これがノセヨの良さだと改めて実感しました。 研修後は、大阪名物の串カツで打ち上げ!🍻 美味しい食事を楽しみながら、研修の振り返りや仕事への熱意を語り合い、メンバー同士の結束も一段と深まりました。 ◆編集後記🌼 「知っている」と思っていたマナーも、深く学ぶことで新しい発見ばかりの一日でした。 今回学んだことを、明日からの業務でさっそく体現していきます! 全11回のビジネススキル研修、次回からは参加メンバーが交代で現地の熱気をレポートしていく予定です。 成長していく私たちの姿を、ぜひ温かく見守ってください! 次回の担当は入社して間もない、初々しい新入社員さんです🍀 新鮮な気づきがあったら良いなと期待しています #ノセヨ研修 #若手社員の日常 #ビジネスマナー #大阪研修
2026年4月1日。 新しい季節の始まりとともに、令和8年度の入社式を執り行いました。 今年は、フレッシュな3名の新入社員を私たちの仲間に迎えることができました。 「自分の時よりも緊張しています」と話してくれたのは、昨年入社の先輩社員。 彼が先導し、会場を包む温かい拍手の中で新入社員を迎えました。 式の中で特に印象的だったのは、専務取締役による力強い決意表明です。 「未来のノセヨを担う」という覚悟に満ちた前向きな言葉に、私たち既存社員も改めて身が引き締まる思いでした。 最後は恒例の「ノセヨポーズ」で記念撮影!📸 彼らのエネルギッシュな輝きが、ノセヨに新しい風を吹き込んでくれることを確信しています。 今後の彼らの活躍に、ぜひご注目ください!🍀