株式会社ノセヨ

  • お知らせ/イベント情報
  • インターンシップ情報
  • エントリーフォーム
  • 会社を知る
    • メッセージ
    • ノセヨの文化
    • 数字で見るノセヨ
  • 仕事を知る
    • 事業について
    • 職種別仕事内容
  • 働く環境を知る
    • 福利厚生
    • スキルアップ制度
    • イベント
  • 人を知る
  • 募集要項
    • 新卒採用
    • 中途/キャリア採用
  • お知らせ/イベント情報
  • インターンシップ情報
  • ノセヨブログ
  • ノセヨコーポレートサイト
  • プライバシーポリシー
    • お知らせ/イベント情報
    • インターンシップ情報
    • エントリーフォーム
    エントリーフォーム
WORKS

ノセヨの仕事

  • ノセヨの文化
  • ノセヨの仕事
  • ノセヨの日常
  • 2026/07/09
    • WORKS

    【研修レポートvol.5】結論から伝える!PREP法による報連相と「ベネフィット」の真髄

    ◆はじめに ノセヨの成長を加速させるのは、社員一人ひとりの「基礎力」から。 若手社員8名が挑む「ビジネススキル研修(全11回)」、今回は第5回のレポートをお届けします! 本シリーズは、参加メンバーが交代で現地の熱気をお伝えしていく連載企画。 今回の担当は、入社3年目のY.Kです! 前回のレポートはこちら▼ |WORKS|【研修レポートvol.4】「伝わる」をゲームで体感!コミュニケーションギャップと 報連相の本質  言葉の「質」を高めるために🖊 2026年6月25日。 折り返し地点へと近づいてきた第5回も、まずは恒例のPDCA実践報告からスタート。 回を重ねてみんなの打席数が増えてきたこともあり、「お、前より格段に打率が上がってる!」とお互いの確かな成長を感じられる、とても誇らしい時間になりました。 今回は、ビジネスコミュニケーションの武器になる「PREP(プレップ)法」と、ビジネスの本質である「ベネフィット」について深く学びました! ◆ 報連相のスピードと質を爆上げする「PREP法」 PREP法とは、以下の順番で話を組み立てるコミュニケーションの型のことです。 Point[結論] Reason[理由] Example[例] Point[再び結論] せっかくなので、今回の研修で学んだこの「PREP法」を使って、PREP法の凄さを説明してみますね! 【P:結論】 PREP法を使うことで、仕事における不要なやり取りやタイムロスを激減させることができます。 【R:理由】 なぜなら、忙しい相手に対して「短時間で最も重要な事実(結論)」をストレートに伝えられるからです。 【E:具体例】 例えば、トラブル時に「お客様がすごく怒っていらっしゃって……それでさっき電話を切られてしまって……」と起きた順番に理由から話してしまうと、上司は「で、今すぐ何をすればいいの!?」と判断に迷ってしまいます。 これを「お客様が会社に来て説明してほしいと希望されています(結論)」と最初に伝えることで、次のアクションへ即座に移れるようになります。 【P:再び結論】 つまりPREP法は、質の高い報連相を行う上で、絶対に欠かせない最強の話し方なのです! ……いかがでしょうか?すごくスッキリ伝わりますよね! グループワークでは、様々なビジネスシーンのお題から「本当の結論は何なのか」を瞬時に探す練習を繰り返しました。 講習を受ける前の自分を振り返り、「あちゃー、良かれと思って理由や経緯からダラダラ話して、上司を困らせていたかも……」と深く反省。 明日からの報告は、徹底的に「まず結論!」を意識していきます! ◆ ワークで学んだ「ベネフィット」の本質 後半のテーマは、マーケティングや営業だけでなく、全社員が知るべき「ベネフィット(顧客視点の価値)」について。 ベネフィットとは、商品やサービスの機能・性能(メリット)そのものではなく、「それによってお客様の生活や感情が、どうプラスに変わるか」という本質的な価値のことです。 例えば、「24時間営業のジム」の価値を考えるとき、「いつでも運動できる」は単なるメリット。 その先にある「理想の体型になって自分に自信が持てる!」「健康になって毎日ハッピーに過ごせる!」まで突き詰めてこそ、本当のベネフィットになります。 研修では、シェアハウスやオーダースーツ、さらには怪しげな「幸せになれる壺」(笑)まで、あらゆる題材を使ってベネフィットを意識した即興の商品紹介ワークを行いました。 中でも、「育毛剤」を題材に熱弁をふるったノセヨの後輩メンバーのプレゼン力には全員が大拍手! ベネフィットを意識するだけで、同じ商品でもここまで相手への響き方が変わるのかと驚かされました。 第1回の研修で「仕事とは考えて行動し、付加価値を創造・提供すること」と学びましたが、顧客価値(ベネフィット)を徹底的に考えることこそが、より大きな付加価値を生み出す源泉なのだと学びました。 講師の方が「バックオフィス(事務職)や現場職の人ほど、この顧客価値を大切にしてほしい」とおっしゃっていたのがとても印象的でした。 この学びを通して、「私たちは単に工事をする会社ではなく、工事を通じてお客様にどんな幸せや安心を届けている会社なのか」を改めて深く見つめ直す、とても貴重なきっかけになりました。 ◆ 木曜日の「サクッと懇親会」もノセヨ流! 研修後は、近くの居酒屋へ! 今回は木曜日だったこともあり、翌日の業務に備えて「サクッと食べて帰るスタイル」でしたが、研修の熱が冷めないうちに感想を語り合い、お互いの仕事へのモチベーションを高め合いました🍻   ◆ 編集後記🌼 次回のレポート担当は、R.Mさんです!社内きってのグルメなMさん。 いつも研修後の交流会で見せてくれる食べっぷりは、見ているみんなの食欲を大いに刺激してくれます😋 そんなパワフルで素直なMさんが、次回は一体どんな学びとレポートを届けてくれるのか、今から楽しみです! 次回のレポートも、ぜひお楽しみに!   #ノセヨ研修 #若手社員の日常 #報連相 #PREP法 #ベネフィット

  • 2026/06/23
    • WORKS

    【研修レポートvol.4】「伝わる」をゲームで体感!コミュニケーションギャップと 報連相の本質

    ◆はじめに ノセヨの成長を加速させるのは、社員一人ひとりの「基礎力」から。 若手社員8名が挑む「ビジネススキル研修(全11回)」、今回は第4回のレポートをお届けします! 本シリーズは、参加メンバーが交代で現地の熱気をお伝えしていく連載企画。 今回の担当は、4月に入社した経理メンバーのM.Yです💚 研修の中で特に印象に残った「あるゲーム」と、そこから得た仕事に活きる大きな学びについてレポートします! 前回のレポートはこちら▼ |WORKS|【研修レポートvol.3】学びを実践へ!周りを巻き込むPDCAの実践と「成長のヒント」  相手に伝わる報連相をするために🖊 2026年6月12日。 今回もまずは参加者同士のグループワークからスタート。 この1か月間で実践してきた「PDCAサイクル」の結果を共有し合いました。 業種が異なる方ばかりなので、それぞれの目標(Plan)や取り組み(Do)を聞くたびに新しい発見があり、毎回すごく刺激をもらっています。 ◆ 成功率はわずか5%!?「ぴったんこゲーム」 これまではPDCAの実践が中心でしたが、今回のテーマは「コミュニケーション」。 私たちは、仕事でなぜか起こってしまう“伝える側と受け取る側のズレ(コミュニケーションギャップ)”の原因を、身をもって体感することになりました。 それが、こちらの「ぴったんこゲーム」です! ルール: ・二人一組でついたてを立てて向かい合い、お互いの手元を見えないようにする。 ・一方だけがパズルの「完成図」を知っており、もう一方へ言葉だけで指示を出して同じ図形を作ってもらう。 ・ジェスチャーは一切禁止! 「赤色のピースが左上にあって……」 「三角の90度の部分が右下の……」 会場のあちこちから必死に言葉で伝えようとする声が響きます。 ペアで息を合わせてパズルを組み上げ、「絶対これや!」と自信満々で挙手。 ……ですが、講師からの判定はまさかの「違います」。 「えっ、なんで!?」と何度もやり直しますが、何度答えても不正解。 周りのグループからも「え〜!?」と困惑の声が上がります。 なんと、初回の成功率は全体のわずか5%! 「言葉で伝えるだけだし簡単だろう」と思っていましたが、実際にやってみると想像以上の難しさでした。 ◆ なぜ伝わらない?パズルに隠された「仕掛け」 実は、このゲームには仕掛けがありました。 それは、「自分と相手とで、持っているパズルのピースの色や形が異なる」ということ。 つまり、私が「赤色のピース」と言ってイメージしているものと、相手が手元で認識している「赤色のピース」は、最初から別物だったのです。 この仕掛け(前提条件の違い)に気づけたペアは、色ではなく「形(三角形、台形など)」をベースにした【共通言語】を作ることで、見事に図形を完成させていきました。 これって、普段の現場でも全く同じことが言えますよね。 お互いの「認識や解釈のわずかなズレ」に気づかないまま仕事を進めてしまうと、伝えた「つもり」が、のちに大きなミスや支障に繋がってしまいます。 研修では、仕事でのミスマッチを防ぐ【合意形成の3大ポイント】を学びました。 ゴールの明確化と共有 例:「今から『船の形』を作ります」と最初に全体像を伝える。 共通言語を持つこと 例:「台形の長い方の辺を上にしてください」と、誰が聞いても一意に伝わる言葉を選ぶ。 双方向で会話(確認)すること 例:「今、手元に台形が二つ並んでいる状態で合っていますか?」とこまめに進捗を確かめ合う。 「伝わる報連相」をするためには、相手としっかり意思疎通を図り、細かい進捗確認(進捗Check)を怠らないことが何より大切だと、経理という数字を扱う立場としても身に染みて実感しました。 ◆ 信頼関係が深まる、恒例の「串カツ反省会」 今回も研修の後は、ノセヨメンバー全員で恒例の串カツ屋さんへ! 「あのゲームの仕掛けはズルいよね〜!」「でも現場でもやっちゃいそう!」と、ぴったんこゲームの悔しい感想や、これからの仕事への熱意をざっくばらんに語り合いました。 全11回のうち、今回で4回目。 回を重ねるごとに、業務の枠を超えた同期たちの絆や、強い信頼関係がどんどん築かれているのを感じて、すごく嬉しいです!   ◆編集後記🌼 次回のレポート担当は、入社3年目の先輩、Y.Kさんです! Kさんはいつもみんなの輪の中心にいて、場を盛り上げてくれるノセヨのムードメーカー。 その明るい人柄で、周囲をパッと元気にしてくれる先輩です。 そんなKさんが、次回はどんな熱い学びや気づきをレポートしてくれるのか、今から楽しみです! 次回のレポートも、ぜひご覧ください!   #ノセヨ研修 #若手社員の日常 #報連相 #コミュニケーション #新入社員の成長記録

  • 2026/06/16
    • WORKS

    【研修レポートvol.3】学びを実践へ!周りを巻き込むPDCAの実践と「成長のヒント」

    ◆はじめに ノセヨの成長を加速させるのは、社員一人ひとりの「基礎力」から。 若手社員8名が挑む「ビジネススキル研修(全11回)」、今回は第3回のレポートをお届けします! 本シリーズは、参加メンバーが交代で現地の熱気をお伝えしていく連載企画。 第3回となる今回の担当は、J.Nです! 私は今、現場で若手として研修に取り組みながら、実は「人を育てる立場(上司・先輩)」としてのスキルも磨いている真っ最中。 前回学んだ「PDCAサイクル」を職場でどう実践したのか、熱くリアルにお届けします! 前回のレポートはこちら▼ |WORKS|【研修レポートvol.2】「知る」から「動かす」へ!若手8名が学ぶPDCAサイクル  PDCAサイクル実践編🖊 社員研修旅行を翌日に控えた2026年5月28日。 前回の「座学」から一歩進み、今回は「いかに現場で実践するか」を突き詰める、濃い一日がスタートしました。 ◆ 厳しいけれど、ありがたい!他社メンバーからのフィードバック まずは研修の参加者同士でグループを作り、この1か月間、職場でどのようにPDCAを回してきたかの実践結果を報告し合いました。 自分の取り組みを振り返る中で、「あ、ここは前よりスムーズにできるようになったな」と自身の成長を実感できる瞬間も。 しかし、本当に価値があったのはその先でした。 異なる業種、異なる環境で働くグループメンバーからの、客観的で鋭いフィードバック。 「そんな考え方もあるのか!」「その視点はなかった!」と、視野がパッと広がるような新しい気づきの連続でした 自分なりにしっかりと「基準」を設定して計画(Plan)を立てていたつもりでしたが、他者の目線が入ることで、自分の甘さや改善点がクリアに。 改めて、独りよがりにならず「他者からのフィードバックを素直に受け取る」ことの大切さを実感した有意義な時間となりました。 ◆ 言ったからにはやらなくちゃ!周囲を巻き込む「Act(改善)」 基準をブラッシュアップしたところで、次の実践に向けた行動計画を練り上げます。 そこで今回、私の心に一番深く残ったのが「第三者の力を活用すること」という教えでした。 「え? 自分の成長のためのPDCAなのに、他人の力を借りるの?」 そう、自分の成長のためだからこそ、周りを巻き込むことで打率が圧倒的に上がるのです。 ノセヨでは毎朝の朝礼で、その日の業務内容を全員で共有しています。 「だったら、自分が取り組んでいるPDCAの目標も朝礼でみんなに宣言しちゃおう!」と考えました。 「みんなに宣言したからには、やらなくちゃ!」 自分一人ではつい甘えが出てしまうこともありますが、周囲に公言することで、良い意味でのプレッシャーが生まれます。 先輩たちを巻き込み、日々の「報連相(ほうれんそう)」もうまく活用しながら、愚直にPDCAサイクルを回し続けることこそが、プロとしての成長への近道なのだと確信しました。 ◆ 若手と上司、双方の目線があるから「安心して成長できる」 研修終了後は、ノセヨのメンバーで串カツ屋さんへ! 翌日からの社員研修旅行に備えて今回は「サクッと懇親会」でした。 この研修は若手のスキル向上が一番の目的ですが、それだけではありません。 年齢の近い仲間が集まり、現場の垣根を越えてざっくばらんに本音を語り合えるのも、この研修の大切な価値だと感じています。 また、私自身は若手としてこの研修をインプットする一方で、実は「上司・先輩として、若手の目標設定や適切なフィードバックの方法を学ぶ研修」にも参加しています。 ノセヨは、若手だけが頑張る会社ではありません。 「若手も、育てる上司も、みんなが一緒に学び続けている環境」だからこそ、私たち若手も失敗を恐れず、安心して打席に立ち、成長していけるのだと改めて自社の強みを感じました。   ◆編集後記🌼 次回のレポート担当は、4月に入社した経理メンバーのM.Yさんです! 入社からわずか2か月ですが、すでにノセヨの経理業務を担当している、頼もしい存在。 実は、苦手だったパソコンのブラインドタッチを、隙間時間を見つけてはコツコツ練習している努力家なんです! 日々成長を続けるYさんが、どんな学びや気づきをレポートしてくれるのか、今から楽しみです。 次回のレポートも、ぜひお楽しみに!   #ノセヨ研修 #若手社員の日常 #PDCAサイクル #大阪研修 #新入社員の成長記録

  • 2026/06/09
    • WORKS

    【研修レポートvol.2】「知る」から「動かす」へ!若手8名が学ぶPDCAサイクル

    ◆はじめに ノセヨの成長を加速させるのは、社員一人ひとりの「基礎力」から。 若手社員8名が挑む「ビジネススキル研修(全11回)」、今回は第2回のレポートをお届けします! 本シリーズは、参加メンバーが交代で現地の熱気をお伝えしていく連載企画。 今回の担当は、4月に入社したばかりの新入社員、R.Mです。 毎日が新しいことの連続ですが、研修で得たたくさんの気づきをありのままにお伝えします! 前回のレポートはこちら▼ |WORKS|【研修レポートvol.1】プロへの第一歩!若手8名が挑むビジネススキル研修がスタート!  PDCAサイクルを学ぶために🖊 前回の研修から約1か月が経った2026年5月15日。 「この1か月、自分は成長できたかな……?」と少しの不安と心地よい緊張感を抱えながら、メンバー全員で再び研修会場へ向かいました。 ◆ 1ヶ月ぶりの再会と、刺激的な「宿題」の発表 会場に入ると、前回も見かけた他社の参加者の方々の姿が。 1か月ぶりの再会に、会場の空気も自然と和みます。 研修は、第1回で出された「宿題」の発表からスタート! この1か月間、それぞれが職場で実践してきた内容をグループ内でシェアしました。 メンバーの発表を聞く中で、「そんな工夫の仕方があったのか!」「その視点は自分になかった!」と、驚きと刺激の連続。 お互いの取り組みから新たな気づきをたくさん得ることができ、モチベーションの高い状態で本編へと突入しました! 休憩時間には、ノセヨのメンバーと他社の参加者が積極的に交流する様子も見られ、有意義な時間となりました😊 ◆ 「他責」から「自責」へ。高く評価されるプロの姿勢とは? 今回の大きなテーマの一つが、「社会人として評価される人とは、どのような人か」を突き詰めること。 私はこれまで、漠然と「頑張っていれば評価されるのかな」と考えていました。 しかし研修を通じて、その考えがいかに浅かったかを痛感させられました。 社会人としての「責任」の重さ ビジネスにおける「時間」の価値 ただ目の前の仕事をこなすだけではプロとは言えません。 日々の行動や姿勢の積み重ねこそが「信頼」となり、評価に繋がっていくのだと学びました。 特に心に刺さったのは、何か問題が起きたときに周りのせいに(他責)するのではなく、「自分にできることは何だったか(自責)」の視点で考えることの大切さ。 このマインドセットは、ノセヨの先輩方がいつも大切にされている姿勢そのものだと気づきました。 ◆ PDCAを回せ!「期限」と「基準」が行動を変える 後半は、ビジネスの基本である「PDCAサイクル」の実践です。 PDCAサイクルは、 「Plan(計画)」 「Do(実行)」 「Check(評価)」 「Act(改善)」 の4つのステップで構成されています。 今回特に響いたのは、Plan(計画)における「期限」と「基準」を明確にする重要性です。 私は普段、タスクに対して「なるべく早くやります」と期限を曖昧にしてしまいがちでした。 しかし、それでは正しいCheck(評価)ができません。 「〇月〇日の〇時までに、〇〇な状態にする」という具体的な基準を設けてこそ、初めてサイクルが回り出すのだと学びました。 研修終了後は、ノセヨのメンバー同士で振り返り会を実施! お互いの反省点やグループワークのフィードバックを話し合い、「次はこうしよう!」と大いに盛り上がりました。   ◆編集後記🌼 計画を立てる際、心のどこかで「自分は大丈夫だろう」と過信していた部分がありました。 しかし、仲間からフィードバックをもらうことで、期限や基準がまだ曖昧な部分があることに気づかされた、本当に濃い一日でした。 全11回のこの研修、次回もメンバーが交代でレポートをお届けします。 一歩ずつ、でも確実にプロへと近づいていく私たちの姿を、ぜひ温かく見守ってください! さて、次回のレポート担当は、私と同じく4月に入社したJ.Nさんです🍀 いつもハツラツとしていて前向きなNさん。 彼ならではのポジティブな視点で、どんなレポートを届けてくれるのか今からとっても楽しみです! 次回のレポートも、ぜひお楽しみに!   #ノセヨ研修 #若手社員の日常 #PDCAサイクル #大阪研修 #新入社員の成長記録

  • 2026/05/14
    • WORKS

    【イベントレポ】滋賀県立大学インターンシップフェスに参戦しました!

    2026年5月11日 滋賀県立大学で開催された「インターンシップフェス」に参加してきました! 今回のノセヨは、気合十分な2人のメンバーが出陣。 パートナー企業である「滋賀レイクス」野本選手の等身大パネルも一緒に、賑やかにブースを構えました。 さらに、ブース配置のくじ引きではなんと「入口付近」をゲット! 「持ってる」ノセヨチームは、用意した広告ティッシュの完売を目指して、元気いっぱいに学生のみなさんをお迎えしました。 △ 応援部隊が撮影した、熱気あふれる一枚。 少しブレていますが、現場の勢いを感じてください!笑 ◆ 90名中21名がノセヨブースへ! 当日は20社以上の企業が参加する中、なんと21名もの学生さんが足を運んでくださいました! 学科や学年を問わず、多くの方と出会えたことに心から感謝です。 特にお昼休みはブースが溢れるほどの大盛況! 「若手が中心となって挑戦できる環境」や、仕事のやりがいについて、和気あいあいとした雰囲気でお話しすることができました。 ◆ 「えっ、ここも!?」驚きの声が上がった実績紹介 対話の中で一番盛り上がったのは、ノセヨが関わった施工実績の紹介でした。 「ここ、県立大学で工事した時の写真だよ」とお見せすると、驚いて目を丸くする学生さんも。 彦根城 お城トンネル プロシードアリーナ 草津駅前エリア など、「実は毎日通っていた場所」にノセヨが深く関わっていることを知り、建設業の面白さを肌で感じてもらえたようです。 ◆ インターンシップはいつでも、どなたでも大歓迎! 「明日からでもインターンシップに行きたい!」 「夏休みに1日だけ参加してみたい」 「単位のために15日くらい参加できますか?」 そんな皆さんの想い、大歓迎です。 期間や参加スタイルは柔軟に相談可能です! 🌱 社会経験をしてみたい1回生 🌈 まだまだ選択肢を広げたい2回生 📝 就活準備を始める3回生 🏆 本格的に将来を見据える4回生 ノセヨでは、学部・学年・参加期間を問わず、インターンシップを受け入れています。 「ちょっと気になるかも」という直感だけでも大歓迎です 滋賀の街を支える仕事のワクワクを、ぜひ一度体験しに来てください。 エントリーフォームからのお問い合わせ、お待ちしています🍀

  • 2026/04/23
    • WORKS

    【研修レポートvol.1】プロへの第一歩!若手8名が挑むビジネススキル研修がスタート!

    ◆はじめに ノセヨの成長を加速させるのは、社員一人ひとりの「基礎力」から。 そんな想いのもと、若手社員8名による「ビジネススキル研修(全11回)」がいよいよ大阪で開幕しました! 本シリーズは参加者が交代で現地の様子をお届けする新連載です。 第1回の担当者は、普段ブログの執筆を手掛けております、入社3年目のM.Aです🌼 ビジネスマナー習得に向けて🖊 2026年4月17日。 少し緊張した面持ちで、パリッとしたスーツに身を包んだメンバーたちが研修会場へと向かいました。 ◆ 緊張感と「ノセヨ」の存在感 会場は、多くの企業の若手社員が集まる真剣な空気感。 時間厳守、身だしなみの徹底など、開始直後からピリッとした心地よい緊張感に包まれました。 驚いたのは、参加企業の中でもノセヨからの参加人数が最多だったこと! 仲間の顔が近くにあることで、緊張が少しずつ「よし、やってやるぞ」という意欲に変わっていくのを感じました。 まずは目標設定からスタート。 「半年後、1年後、そして3年後の自分はどうありたいか?」 未来の自分を具体的にイメージするのは少し難しかったですが、今の自分に足りないものを見つめ直す貴重な時間となりました。 他社の参加者とも交流を深めるアイスブレイクを挟みながら、グループワークやペアワーク中心の実践的な学びが進んでいきます。 ◆ 「知っている」から「できる」へ。敬語の再洗礼 誰もが一度は学んだはずの「敬語表現」 しかし、いざ実践となると「あれ、どっちが正しいんだっけ?」とあやふやな点が多いことに気づかされます。 「おっしゃる」と「申し上げる」の使い分けは? 尊敬語、謙譲語、丁寧語の境界線は? 敬語はビジネスマナーの基本の「き」。 正しい言葉遣いは、お客様や仲間への「敬意」の表れ。 はきはきとした発声も意識したいポイントです。 また、意外な学びだったのが「下記」と「以下」の使い分け。 日常的に使っている言葉でも、ビジネス文書としての正しいルールを知ることで、ビジネスマンとしての自信に繋がりました。 ◆ 席次マスターへの道!楽しみながら学ぶのがノセヨ流 会議室、タクシー、エレベーター……。 意外と迷ってしまうのが「上座・下座」のルールです。 研修の帰り道、さっそく学んだことをアウトプット! 「誰が一番早くエレベーターの下座(操作盤の前)へ行けるか」を競い合う場面も😄 同年代のメンバーが多いからこそ、真剣に学び、和気あいあいと切磋琢磨できる。 これがノセヨの良さだと改めて実感しました。 研修後は、大阪名物の串カツで打ち上げ!🍻 美味しい食事を楽しみながら、研修の振り返りや仕事への熱意を語り合い、メンバー同士の結束も一段と深まりました。   ◆編集後記🌼 「知っている」と思っていたマナーも、深く学ぶことで新しい発見ばかりの一日でした。 今回学んだことを、明日からの業務でさっそく体現していきます! 全11回のビジネススキル研修、次回からは参加メンバーが交代で現地の熱気をレポートしていく予定です。 成長していく私たちの姿を、ぜひ温かく見守ってください!   次回の担当は入社して間もない、初々しい新入社員さんです🍀 新鮮な気づきがあったら良いなと期待しています   #ノセヨ研修 #若手社員の日常 #ビジネスマナー #大阪研修

  • 2026/03/02
    • WORKS

    【突撃!お仕事インタビューvol.1】高さ10メートル超の挑戦。新工場の光を支える「電気設備の舞台裏」に迫る!

    ◆ はじめに:新シリーズ始動! 「突撃!お仕事インタビュー」は、ノセヨの現場で活躍する社員にスポットを当て、仕事のやりがいや裏側をリアルにお届けする新連載です。 記念すべき第1回は、2026年1月に竣工したばかりの「彦根市内某新工場新築工事」の現場。 2025年夏から約半年間、先輩・後輩コンビで駆け抜けた現場の舞台裏をインタビューしてきました! 空間を彩る「意匠」と「機能」のこだわり🛠️ 現場の担当者に、ずばり「今回の推しポイント」を聞いてみました。 「デザイン性に優れた配線器具『アドバンスシリーズ』を選定し、細部まで美しく仕上げたことです」 ……と言われても、恥ずかしながら私はピンときませんでした💦 詳しく聞くと、パナソニック製の「アドバンスシリーズ」は、スイッチやコンセント一つをとっても、操作感や空間に溶け込むシンプルさを追求したハイエンドな製品とのこと。 「どのメーカーの、どの器具を使うか」という選択も、現場担当者の腕の見せ所。機能性だけでなく、その建物を使う人の気持ちに寄り添った「こだわり」が詰まっていました。 ◆ 巨大クレーンとの攻防? 高天井に挑む知恵 さらに自慢したいポイントとして挙がったのが、「工場内の高天井照明」の配置です。 工場特有の「高い天井」は、照明の配置一つで明るさ(照度)が大きく変わってしまう難しさがあります。 特に今回苦労したのが、写真の奥に見える「ホイストクレーン」との兼ね合いでした。 クレーンが動く軌道を計算し、絶対にぶつからない高さを確保しつつ、作業に必要な明るさを維持する。建築会社さんと緊密に打ち合わせをし、ミリ単位で調整して決定した配置は、まさにプロの仕事です。 コミュニケーションを大切に🤝 ── 一番大変だったことは何ですか? 「お客様の細かなご要望を職人さんへ伝え、施工したことです」 現場の最前線には、常に発注者であるお客様がおられます。定期的な「定例会議」でいただくご要望は多岐にわたり、時には急な変更が生じることもあります。 それらをただ伝えるだけでなく、現場で作業する職人さんと対話し、どうすれば実現できるかを一緒に考える。 「日々のコミュニケーションこそが、現場を円滑に動かす最大のツールなんです」と語る先輩社員の言葉に、電気工事は技術だけでなく「人との繋がり」でできているのだと実感しました。 完成の先に待っている「最高の笑顔」🍀 「現場が竣工(完成)したときに、お客様に満足して喜んでいただけると達成感があります!」 どんなに困難な現場でも、最後に待っているのはお客様の笑顔。 これこそが、私たちノセヨの社員が最もやりがいを感じる瞬間です。 ▲ 現場で頼もしく説明をする後輩社員くん。先輩の背中を見て、日々成長しています! 応募を考えているあなたへのメッセージ🖊 「自分が携わった建物がこの先、何十年も残っていく。それは、家族や友人に誇れる仕事です。  頼れる先輩たちも待っていますので、一緒に挑戦しましょう💪」 ノセヨであなたも、「地図と記憶にのこる仕事」を始めてみませんか?   【編集後記】 次回の「突撃!お仕事インタビュー」もお楽しみに🌼

  • 2025/11/24
    • WORKS

    🏆【速報!】滋賀県優良工事表彰「優秀賞」受賞!金亀公園整備工事(電気設備)の裏側をご紹介!

    ノセヨの技術力が再び認められました! 2025年11月14日、滋賀県庁にて開催された「第29回滋賀県優良工事表彰」の表彰式で、株式会社ノセヨが手掛けた「金亀公園整備工事(電気整備)」が、栄えある電気設備部門の優秀賞を受賞しました!🏅 昨年の「日野子ども家庭相談センター・一時保護所改修機械設備工事」に続く、2年連続の表彰となります✨ 💡受賞工事の概要と施工箇所 今回の受賞対象となった金亀公園は、「わたSHIGA輝く国スポ・障スポ 2025」の会場にもなった「平和堂HATOスタジアム」を擁する、彦根市内の重要なスポットです。 私たちが施工したのは、主に公園内の電気設備。 彦根城を真っすぐに望む通りに並ぶ照明群や、春には桜が美しく咲き誇る北側の木々への電源整備など、公園を利用される方々の安心と憩いの空間を支える電気設備工事を担当しました。 ▽金亀公園の工事実績はこちらから! 金亀公園整備工事 🏃‍♂️ 短い工期に挑む!現場社員インタビュー 表彰式では、ハプニングもありつつ(写真に人が写りこんだり、モニター表示に驚いたり……!)、無事に賞状をいただくことができました。 そんなこんなで、記念写真は帰社後に改めてパシャリ📸 現場代理人と監理技術者を務めた社員さんに、今回の工事について話を聞きました🎤 Q. 工程を通して一番大変だったのは? A.「工期が約5か月と、非常に短かったことです」 12月から作業が始まり、サブスタジアムを使用し始める予定は翌年4月と、タイトなスケジュールでした。しかし、他業者様との綿密な連携と協力体制のおかげで、無事に期間内に工事を完了させることができました!😌 Q. 金亀公園内でのおすすめポイントは? A.「南側入り口から北側、そして南側駐車場の西側からの仕上がりを見てほしいです✨」 平和堂HATOスタジアムのお城側が南側です。ノセヨの丁寧な仕事が光る、こだわりの配線や仕上がりをぜひ現地でチェックしてみてください! Q. 表彰を受けての感想をどうぞ! A.「この現場に携わってくださった、すべての皆様のおかげで受賞できたと心から感謝しています!」 🤝 皆様の協力があってこその受賞です 建設工事は、一人では決して完成しません。 今回の受賞は、施工管理を担った現場代理人・主任技術者・監理技術者はもちろん、日々汗を流した現場の技術者さん、社内でサポートしてくれた社員、そして協力してくださった他業者様など、「チームノセヨ」と協力会社の皆様の力の結晶です。 改めて、今回のプロジェクトに関わってくださったすべての皆様に感謝申し上げます。 ノセヨは、これからも地域のインフラを支える誇りを胸に、「ご安全に!」を合言葉に、質の高い施工に取り組んでまいります👷💪

  • 2025/10/28
    • WORKS

    巨大クレーン車大活躍!冷暖房設備の更新工事👷‍♂️

    彦根市福祉センター様における空調設備改修工事において、新しい設備への入れ替え作業をしました! 今回のミッションは、建物全体に冷温水を循環させることで室温を調整していた「直だき二重効用吸収式冷温水発生機」を、ガスエンジンを活用して個別に室温をコントロールできる「ガスヒートポンプエアコン」へと進化させることです。 写真に写っているのは、新世代のエコ設備へとバトンを渡すため、まもなく屋上から運び出される主役たち! 新しい「ガスヒートポンプエアコン」は、ランニングコストの削減、高い環境性能はもちろん、水を使わないため水漏れリスクが解消されるなど、数多くのメリットを兼ね備えています。 最新設備導入のため、建物の屋上にある機器をダイナミックに運び出す必要があります! 見てください、この圧巻の存在感!😳 「ラフテレーンクレーン」という自走式クレーンです。 今回使用したモデルは、なんと最大で60トンもの物体を軽々と吊り上げられるほどのパワーを秘めています! 吊り上げる物の重さと、クレーンを届かせる距離によって、最適なクレーンの種類を選定します。 この巨大なクレーン自体の重さも相当なため、現場に入るまでにも安全と確実な作業のための入念な準備とプロの技術が光ります。 例えば、地域のインフラであるマンホールの耐荷重を超えてしまうため、安全を徹底し、進入路に鉄板を敷き詰める綿密な対策が欠かせません。 このクレーン車は前輪後輪が別々に動くため、小回りが利いて、奥まったこの場所にも難なくたどり着けました✨ 「この写真の見どころって、何ですか?」 「やっぱり、吊り上げ荷重やなぁ。(機器が)5トンあるから。写真じゃ伝わりにくいかもしれないけど……」 5トンといいますと、おおよそゾウ5頭分。 写真では伝えきれない、現場の真髄がここに! プロの技術が、この巨大なミッションを確実にクリアします🐘🐘🐘🐘🐘   さて、持ち上げている古い機器を運ぶためには大型車を使用しますが、大型車の運転には特殊な免許が必要で、ノセヨ社内でも選ばれし3人の精鋭ドライバーだけが運転できます! そこで…… 現場愛が光る!代表自らがハンドルを握り、ミッションを完遂します👏👏👏 安全運転で、出発!よろしくお願いします!   ノセヨでは、工事によって、このように地域の未来を支える大きな車両を使って作業をすることもあります。 これほど大きな重機を使うことは、ノセヨのダイナミックな技術力を象徴する、貴重な作業風景です。 間近で見られると、未来を支える迫力ある仕事に、胸が高鳴ります!😄

1 2

募集要項はこちらから

  • 新卒採用
  • 中途/キャリア採用

のびのび働ける職場で、未来に残る仕事に挑戦しよう。

  • 0749-30-2038 (平日9:00~17:00)
  • ENTRY
TOP
株式会社ノセヨ
株式会社ノセヨ
〒522-0029 滋賀県彦根市地蔵町112-1
  • 会社を知る
    • メッセージ
    • ノセヨの文化
    • 数字で見るノセヨ
  • 仕事を知る
    • 事業について
    • 職種別仕事内容
  • 働く環境を知る
    • 福利厚生
    • スキルアップ制度
    • イベント
  • 人を知る
  • 募集要項
    • 新卒採用
    • 中途/キャリア採用
  • お知らせ/イベント情報
  • インターンシップ情報
  • ノセヨブログ
  • ノセヨコーポレートサイト
  • プライバシーポリシー
  • エントリーフォーム

このサイトはreCAPTCHAによって保護されており、Googleのプライバシーポリシーと利用規約が適用されます。

© 2026 Noseyo Inc. All Rights Reserved.

  • お知らせ/
    イベント情報
  • インターンシップ
    情報
  • エントリーフォーム
よりよいエクスペリエンスを提供するため、当ウェブサイトでは Cookie を使用しています。引き続き閲覧する場合、Cookie の使用を承諾したものとみなされます。